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No894【プラスワンの新築】上棟式【名張・伊賀・奈良の新築住宅】

プラスワンの新築 名張店 鈴木です。

名張・伊賀・奈良で新築をお考えの方で新築を建てる時に、上棟式をおこなうか悩まれる方も多いと思います。

今回は上棟式について記載します。

上棟式はどのタイミングでおこなうのか?

新築工事の棟上げまで終わったタイミングでおこなうのが、一般的です。

ここまで無事に工事が進んだことへの感謝と、完成を祈願する儀式でした。

現在でも建物の完成を願いますが、儀式という側面は薄れています。
つくり手側と施主側との親睦を深めるためや、大工職人、工事関係者をねぎらうために行われる傾向にあります。
そのため地鎮祭と違って神主は呼ばず、棟梁(とうりょう)に仕切ってもらうのが一般的です。

形式ばった堅い内容の上棟式は殆ど無いです、簡単な挨拶と食事を出す方も多いです。

工事関係の職人さんとの親睦を高める場と考えて頂くのが、ベストになります。

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