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鈴木の現場ブログ⑳

プラスワンの新築 鈴木の現場ブログ⑳

今回は現場の状況で無く、新築を建築・購入時に受ける事のできる

お金の制度について記載していきます(´∀`*)ウフフ

➀代表的な制度住まい給付金(´◉◞౪◟◉)

年収が対象となるのは、収入額の目安が775万円以下の方(新築・中古住宅)でも制度を受けれます(*^-^*)

新築の場合は完成後1年以内の申請が必要になります(・o・)最大50万円を受け取る事が可能になります☆彡

※年収に応じて受け取れる金額は変わります・申請可能な条件がいくつかあります。通常の新築住宅であれば基準を満たしている住宅が殆どになります(*^-^*)

省エネルギー性、あるいは耐久性という面で高く評価できる住宅は、地域型住宅グリーン化事業補助金の対象の住宅になります( ^^) _U~~ 条件がありますので記載をしていきます!!

長寿命型住宅・高度省エネ型住宅・省エネ改修型住宅➡の内容事に補助される金額が変わってきます~

③次世代住宅ポイント!(^^)!

新築物件が➀認定長期優良住宅②認定低炭素住宅③性能向上計画認定住宅④ZEH(ゼッチ)や断熱等性能等級4以上などの性能を有する住宅を新築した場合(´◉◞౪◟◉)

⑤耐震性を有していない住宅の建て替えを行った場合⑥家事負担軽減に資する設備を設置した住宅を購入した場合に補助金を受け取れます☆彡

この場合は現金ではなく、最大35万ポイントの発行という形で補助を受けることになります。

家電・生活必需品を交換できる制度になっています!!(35万円分)

申請をするのに建築会社側の手続きが色々とありますので、申請費用がかかる場合もありますので建築会社に確認が必要になります( 一一)

④ZEH(ゼロエネルギーハウス)補助金

ZEHの条件を満たしている新築住宅を建築した時にでる補助金になります(‘◇’)ゞ

ZEH支援事業」という補助金名で、60万円を受け取ることができます!!

また、ZEHに加えて再生可能エネルギーの自家消費を拡大したZEH+として認定されれば、「ZEH+実証事業」という名目でなんと(ΦωΦ)

105万円が補助されます(*´▽`*)

ZEHの新築住宅を建築したから確実に受け取れるって事では無いです(´;ω;`)

➀ZEH支援事業は公募による抽選で決定( ゚Д゚)

②ZEH+実証事業は各ZEHビルダー/プランナーに割り当てられた枠内で応募し、抽選により決定”(-“”-)”

という事で運が良ければ、補助金をもらう事が可能になります!!

政府は2020年中に新築住宅の半数をZEH住宅・2030年には全ての新築住宅をZEHにとの取り組みをおこなっているので、いつ打ち切りになってもおかしく無い補助金の制度になっています(*_*)

⑤自治体の補助金

住む地域により、補助金の制度を設けている地域もあります、良くあるのが地方から新しく永住する人向けに新築の補助金であったり、中古住宅のリフォームの補助金であったりを出してくれる自治体もあったりします☆彡

HPに情報が出ている事が多いので住む地域のHPを確認してみて下さい(^^)/

色々な制度がありますので、新築の話しを聞きに行く時に参考までに住宅会社さんい聞いてみるのも有りです!!

 

 

 

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